い・う・お







鯨取り (いさなとり)→ 海・浜・灘
石橋の (いしばしの)→ かむなび山・遠し・近し
石の上 (いそのかみ)→ 降る・古る
稲筵 (いなむしろ)→ 川・敷く・伏見
岩走る (いはばしる)→ たき・たるみ・あふみ
射目立てて (いめたてて)→ 跡見(とみ)
うち靡く (うちなびく)→ 草・春・黒髪
うちひさす → 宮・都
うち寄する (うちよする)→ 駿河
うつせみの → 命・人・世
烏羽玉の (うばたまの)→ 黒・夜・夢・やみ
旨酒の・~を (うまさけの・~を)→ 三輪・三諸(みもろ)・三室・鈴鹿・かむなび
沖つ鳥 (おきつとり)→ 味経(あぢふ)・鴨・胸(むな)・見る
沖つ波 (おきつなみ)→ 頻(し)く・競(きほ)ふ・撓(とを)む・たかし・たつ・荒
沖つ藻の (おきつもの)→ なびく・隠(なば)る
押し照る・押し照るや (おしてるや)→ 難波
大君の (おほきみの)→ 三笠
大口の (おほくちの)→ まかみ
大伴の (おほともの)→ みつ
大船の (おほぶねの)→ 津・渡り・香取・たのみ・たゆたふ・ゆた・ゆくらゆくら