ま・み・む・も







真金吹く (まかねふく)→ 吉備・丹生(にふ)
真木割く (まきさく)→ 檜(ひ)・日
真澄鏡 (まそかがみ)→ 清き・照る・かく・向かふ・磨ぐ・みがく・ふた・見る・面影・床
御心を (みこころを)→ 広田・長田・吉野
水篶刈る (みすずかる)→ 信濃
水茎の (みづくきの)→ 水城(みづき)・岡
三つ栗の (みつぐりの)→ 中・那珂
水鳥の (みづとりの)→ 鴨・憂き・浮き・青葉・立つ
みつみつし → 久米
水無瀬川 (みなせがわ)→ 下
むばたまの → 「ぬばたまの」と同じ
群肝の (むらきもの)→ 心
むらたまの → 心
群鳥の (むらどりの)→ むれ・立つ・朝立つ
望月の (もちづきの)→ たたはし・足れる・めづらし
武士の (もののふの)→ 八十(やそ)・や・うぢ・い
黄葉の (もみぢばの)→ 過ぐ・行く
百敷の (ももしきの)→ 大宮
百足らず (ももたらず)→ 八十・や・い
百伝ふ (ももづたふ)→ 磐余(いはれ)・八十・角鹿(つぬが)・度会(わたらい)・鐸(ぬて)